「健康経営優良法人2026」に認定されました!
西部電機では、社員一人ひとりが心身ともに健康で、活き活きと働ける職場づくりを目指し、健康経営に取り組んでいます。
メンタルヘルス対策や疾病予防の施策を進めるとともに、社員のワークエンゲージメント向上にも力を入れ、健康支援体制やサポートの充実を図っています。
社員とその家族が健康で明るく過ごせる環境を整え、地域社会や関連企業から信頼される企業であり続けるため、今後も健康経営を推進してまいります。
【健康経営優良法人認定制度】
経済産業省が推進する制度で、従業員の健康管理を経営の視点から戦略的に行う健康経営を実践する優良な法人を日本健康会議が認定する制度です。
健康宣言
私たち西部電機は、「人財」を重要視した経営基盤を強化し、持続可能な社会や環境の構築に貢献するため、健康経営の強化に取り組みます。
具体的には、多様な人財の活躍を推進し、誰もが心身ともに健康でその能力を充分に発揮できる「働きがい」のある職場環境を目指し、その形成に努めます。
代表取締役社長 税所幸一
健康経営の推進方針
「人財」を経営の中核と位置付け、多様な人材の活躍を推進することで、持続可能な社会への貢献を目指します。
多様性を尊重し、社員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと活躍できる職場環境を整備することで、その能力を最大限に発揮してもらい、経営基盤の強化を図ります。
これにより、企業の持続的成長と社会価値の創造を両立させる「働きがい」のある職場環境を目指します。
健康経営を推進する体制
当社の健康経営を推進する体制図を以下に記します。
健康経営推進体制図
戦略マップ
主な取り組み
・トレーニングジムのリニューアル:約3,700千円
・社員食堂のリニューアル:約50,000千円
・定期健康診断受診率:100%
・ウォーキングイベント参加率:19.3%
・アブセンティーイズム:3.52
・プレゼンティーイズム:23.7
・ワークエンゲージメント:2.8
・リスクアセスメント報告率:100%(各部門1件以上)
健康経営関連データ
